「直近の2004年3月3日のSOHO LASCO C3の画像で、太陽に対し6時の位置にある惑星か星のような物体はなにか?この物体は、ここ数日の間、太陽の周りを時計回りに旋回している。」
私達がちょうど何日か前に説明したように、地球は軌道で停止したが、地球は2003年12月25日に立ち往生し、逆行さえしたが、金星は最近までそのポイントに到着しなかった。
地球は立ち往生した位置で前後に進んでいる。これは、地球が太陽の掃き払う腕により正常な軌道パターンで反時計回りに前へ押されるが、同じように、接近してくる惑星Xから斥力によって押し戻されるからである。
斥力は、惑星サイズの物体が、高密度のコアからの重力粒子のバーストにより、互いに対して発生させるものである。これに対し、金星は違う種類の非常事態になる。西洋文化にはplaying chicken(チキンゲーム)という用語がある。
これは向こう見ずの十代の若者が車に乗り、度胸を試すために、一本の道で互いに正面に向かって走り、相手を先に脇へそらさせるものである。惑星Xは地球と太陽の間を通過していくが、これは金星の軌道、金星があるところなので、この二つの惑星、惑星Xと金星は、本質的にチキンゲームをしている。
金星は、地球が持っている磁力的な性質を、持っていない。それで、金星は、地球が惑星Xに捕らえられたように掴まれることにはない。金星は逃げることができるのです!しかし、横にはそれない。
というのは、一方に地球があり、他方には太陽があり、そして斥力はまんべんなくすべてに及ぶからです。しかし、金星は、論じなければならないような磁力的な掴みはないので、後ろへ進むことができる、それも素早く。そして、実際に金星はそうしている。

地球は2003年12月25日に停止しなかったと言う人々に対して、私達はこの日付に予期される地球と金星の位置を指摘しよう。
つい先頃NASAが 、href="earthr16.htm" target=_top>2月23日のの近接として正しい位置にあると主張したように、金星は、2004年2月25日の少し後、太陽の前を通過するところから離れていると予期される。
しかし、大多数の人が言うように、地球と金星のどちらも、太陽系のすべての惑星と同じように、正常に太陽の周りを反時計回りに動いている。
これらのSOHO
画像は何を提示しているか?(‘What do these SOHO images present?’)
間違いなく、金星の時計回りの軌道です! (‘A clockwise orbit of Venus, without a doubt!‘ )
どういうわけかこれが正しいと主張し、地球と金星はどちらも正常な軌道であると主張する人々に対して、私達は地球と金星の予期される位置を指摘する。
どちらも反時計回りで動いているので、金星は2004年6月まで太陽の前を通過することは予期されない。
金星はまた、地球よりも速く軌道を動く、そうすれば、正常な位置としては、通過には反時計回りに動くのが見られるだろう。しかし、このSOHOの証拠が私達の主張、地球が停止し、12月の位置に多少前後に動いていると言う主張に、どのように受け入れられているか見なさい。(‘But look how the SOHO evidence stands up in our argument, that the Earth has halted and it moving back and forth more or less in a December posture.’)金星は惑星Xとチキンレースをしに、2004年2月遅くに、その軌道経路に到着する。
地球は、揺れることのできない磁力的な掴みに捕らえられ、北極を惑星Xの南極に向けて傾けているが、金星は磁石にそのようには捕まらない。
金星は停止し、ギアを逆転させ、そして発進する!時計回りに動くので、SOHO画像が示すように、太陽の前で金星が予期せぬ通過をして地球を過ぎる!
ナンシーの注:新しいZetaTalkを見なさい:ナンシーをまわりに新しいZetaTalk:Jerking Nancy Aroundを見なさい。これは上で述べられた誇張した質問(括弧内の英文です)に関しての続きです。
これらの画像にあるのは実際には水星です。これらの画像が現在のものかNASAの保管記録からのものなのかは疑問がある。
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